タッチフォーヘルス キネシオロジー セミナー・体験会の予定

タッチフォーヘルス レベル1
第50回 7月2日()、9日(NEW 静岡クラス初開催
第51回 7月16日()、17日(祝月NEW
第52回 8月11日(祝金)、12日(土)お盆期間 NEW

タッチフォーヘルス レベル2
8月13日()、14日(月)お盆期間 NEW

日程調整中

タッチフォーヘルス レベル4
日程調整中

五行メタファー講座
8月15日(火)、16日(お盆期間 NEW

キネシオロジーベーシック セミナー 
5月21日()静岡

6月12日(月)・18日(火)・22日(木)
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陰陽五行メタファー講座のカリキュラム

IKC国際キネシオロジー大学 タッチフォーヘルスキネシオロジー公式クラス

陰陽五行メタファー講座のカリキュラム 15時間学びます。
タッチフォーヘルス ジョンシー博士
*受講資格 タッチフォーヘルス レベル2以上を受講された方

陰陽五行のメタファーはタッチフォーヘルスを作られた
ジョン・シー博士が考えたメソッドです。

ジョンシー博士はセッションの中でカウンセリングをしながら、この陰陽五行のメタファーを使って調整していきました。

タッチフォーヘルスのエッセンスの中でもこのメタファーは最高の物です!metafa2

これは東洋医学の神髄である、陰陽五行説をベースに作られた言葉によるセラピーです。

「メタファー」は比喩・隠喩・暗喩を意味し、言葉やキーワード、シンボル、動きに含まれる例えです。

この比喩となるメタファーの言葉は陰陽五行から生まれました。

言葉は「言霊」とも言われるように言葉にエネルギーが宿っていると言われています。
陰陽五行はエネルギーの流れがベースとなっております。

陰陽五行のエネルギーと言葉による質問の投げかけによるエネルギーによって、より多くのエネルギーが働くのです。

セラピストから投げかけられた言葉から、言葉の意味を考えていると現在の問題に対しての気付きのヒントになったりします。

その気付きは現在抱えている問題の原因だったり、解決方法だったり、クライアントさん自身の内側にある答えを引き出すきっかけとなったりします。

タッチフォーヘルスではバランス調整をする場合、神経リンパポイント・神経血管ポイント・経絡・起始部付着点のテクニック・指圧のポイント)など色々な調整方法がございます。

これらを刺激しなくても、メタファーでクライアントさんに質問し考えてもらうだけでもどんどんバランスがとれてきます。

メタファーはバランスを調整を深める魔法の言葉です!

刺激しながらメタファーを使う事でもさらに一層の効果も期待できます!

五行メタファーのクラスでは
◆五行メタファー
◆経絡メタファー
◆筋肉メタファー
・・・について学び、言葉によるバランス調整ができるよう学びます。
このメタファーとタッチフォーヘルスの応用法などもお伝えします。
クラスの中ではオリジナルのメタファーを作ったりします。

 

このメタファーのセッションをさらに活かす為に

日本語版では紹介されていない事も特別にお伝えします!

フィッシング フォー イッシュズ (問題の釣り上げ)
キーワードから探っていきます。

アトラクター バリュー(引き寄せ値・引き寄せる力)
自分が立てた目標に対して、心と体、エネルギーのバランスが取れると宇宙の引き寄せる力がアップするそうです。それを0~1000で数値化していきます。

タッチフォーヘルスを作られたジョンシー博士はとても大好きだったそうです。
日本語版では紹介されていませんが、英語版のタッチフォーヘルスのテキストとメタファーのテキストでは紹介されています。

日本のクラスでは特に教えていないのですが、ジョン・シー博士の息子マシュー・シーに頼み、特別に教えていただきました。

そのエッセンスをお伝えいたします!

 

さらに今まで私が他のセミナーで学んできたことがメタファーの仕組みに関連し、応用できるのがわかりました。

◆質問力のセミナー
◆右脳開発のセミナー
◆潜在意識の活用セミナー

・・・などなどがメタファーにも繋がっているのがわかりました。
メタファーを使ったセッションは応用編を含めて実践でしっかりとした手ごたえを得ており、良い臨床結果を得ております。

こんな事も含めてお伝えさせていただきます。

 

▲テキストの他にオリジナルの資料も用意します!
▲自分のオリジナルのメタファーを作っていただきます!

ここで大切なことは自分に気付くこと!
そこから生み出されるオリジナルのメタファーを作ります!
★質問力も学んでいただきます!

セッションで大事なことはクライアントさんから聞きだすことだと思います。
クライアントさん、自ら気付ける事が理想です。

それを引き出すには会話の質問力があり、会話のキャッチボールが大事になります。
▲14筋のテストもメタファーの言葉だけでもどんどん調整されていきます!